- 3824
- 2026/08/28
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 15.83倍
- 2010年以降
- 赤字-192.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.36-14.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年5月31日
- 1億1628万
- 2020年5月31日 -2.74%
- 1億1310万
個別
- 2019年5月31日
- 1億2203万
- 2020年5月31日 -2.35%
- 1億1916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)2020/08/28 10:41
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 1,918 1,052 349 3,320 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - - - -
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、費用処理しております。
(2)ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/08/28 10:41 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/08/28 10:41前連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)当連結会計年度
(自 2019年6月1日
至 2020年5月31日)車両運搬具 -千円 113千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/08/28 10:41前連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)当連結会計年度
(自 2019年6月1日
至 2020年5月31日)工具、器具及び備品 13千円 -千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産に係る減価償却費、未実現利益の調整額であります。2020/08/28 10:41
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産の増加額、未実現利益の調整額であります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/08/28 10:41 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 圧縮記帳額2020/08/28 10:41
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/28 10:41
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、現金及び預金530,169千円(同160,634千円増)、売掛金163,673千円(同18,511千円増)、仕掛品4,241千円(同3,261千円増)等により738,485千円(同203,782千円増)となりました。2020/08/28 10:41
固定資産については、有形固定資産25,573千円(同6,692千円増)、無形固定資産813千円(同555千円減)、投資その他の資産86,718千円(同9,319千円減)により113,105千円(同3,182千円減)となりました。
(負債合計) - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/28 10:41
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、当事業年度において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響は、概ね2020年の秋頃まで続くとの仮定に基づき会計上の見積りを行っております。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/28 10:41
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、当連結会計年度において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、概ね2020年の秋頃まで続くとの仮定に基づき会計上の見積りを行っております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/28 10:41
①有形固定資産
定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/08/28 10:41
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/08/28 10:41
定率法によっております。