売上高
個別
- 2016年2月29日
- 5億8031万
- 2017年2月28日 +6.79%
- 6億1971万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/26 13:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 628,499 1,572,680 2,260,056 3,176,524 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 74,376 70,561 117,110 227,574 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/05/26 13:34
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/05/26 13:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士通株式会社 336,311 ERP事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2017/05/26 13:34 - #5 業績等の概要
- 本事業はプロダクト型事業であり、年間契約の保守サポートも重要な収入源となります。各製品の保守サポートは、ストック型ビジネスとして安定した事業収益をあげています。2017/05/26 13:34
以上の結果、Object Browser事業の売上高は619,717千円(前期比6.8%増)、営業利益は397,331千円(前期比1.1%増)となりました。
EC・オムニチャネル事業は、日本初のECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」とオムニチャネル関連サービス「SI Omni Channel Services(SOCS)」(ソックス)を主力製品として構成されています。ネット通販の普及とともに事業規模も順調に推移してきましたが、市場の拡大につれて年々競争が激化しており、ここ数年は業績が伸び悩んでいました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2017/05/26 13:34
(売上高)
売上高は、前事業年度に比べ10.2%減少の3,176,524千円となりました。