無形固定資産
個別
- 2017年2月28日
- 2億3095万
- 2018年2月28日 -16.21%
- 1億9350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の「調整額」12,820千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費等であります。2018/05/30 13:47
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」529千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産(工具器具及び備品など)の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」のセグメント資産2,225,116千円は、主に各報告セグメントに配賦していない全社資産(現金及び預金、有形固定資産など)が含まれております。
(4)減価償却費の「調整額」10,395千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費等であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」2,356千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産(工具器具及び備品など)の設備投資額であります。
2.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/30 13:47 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売有効期間(3年)、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/05/30 13:47 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/05/30 13:47
投資活動によるキャッシュ・フローは72,805千円のマイナス(前事業年度は191,041千円のマイナス)となりました。これは無形固定資産の取得による支出76,890千円、敷金保証金の差入による支出2,429千円、投資有価証券の売却による収入7,245千円などによるものであります。無形固定資産の取得による主な支出は、自社パッケージ開発に伴うソフトウェアの増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)