固定資産
個別
- 2022年2月28日
- 7億7877万
- 2022年11月30日 -4.7%
- 7億4215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/16 15:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/01/16 15:09
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/16 15:09
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ42,536千円増加し2,844,393千円となりました。これは主として、現金及び預金の増加362,461千円、契約資産の増加318,241千円、売掛金の減少463,992千円、仕掛品の減少156,142千円などによるものであります。2023/01/16 15:09
固定資産は、前事業年度末に比べ36,620千円減少し742,152千円となりました。これは主として、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)の減少96,049千円、投資その他の資産の増加57,571千円などによるものであります。
なお、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項」の(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)に記載のとおり、収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「売掛金」は第1四半期会計期間より「売掛金」と「契約資産」に区分して表示しております。