イントランス(3237)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 2億1932万
- 2012年9月30日
- -7818万
- 2013年9月30日
- -4184万
- 2014年9月30日
- 8億8298万
個別
- 2012年9月30日
- -9400万
- 2013年9月30日
- -4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、「その他事業」として、連結子会社である 瀛創(上海)商務咨洵有限公司において国内インバウンド送客の準備、ジャパンホテルインベストメント株式会社においてホテル投資ファンドの組成・運営を準備し、それぞれ注力してまいりました。2023/11/08 12:42
この結果、売上高は747,055千円(前年同四半期比157.3%増)、営業利益は1,306千円(前年同四半期は営業損失214,224千円)、経常損失は1,060千円(前年同四半期は経常損失208,594千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,979千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する当期純損失208,714千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/08 12:42
(注) 1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数 (株) 37,070,600 37,070,600 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2022年4月13日及び4月22日開催の取締役会決議による第6回新株予約権新株予約権の数 5,400個(普通株式 540,000株)2022年4月13日及び4月22日開催の取締役会決議による第7回新株予約権新株予約権の数 5,500個(普通株式 550,000株) 2023年4月10日開催の取締役会決議による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債新株予約権の数 30個(普通株式 4,615,384株)2023年4月10日開催の取締役会決議による第8回新株予約権新株予約権の数 46,154個(普通株式 4,615,400株)
2.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。