イントランス(3237)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1億5836万
- 2015年12月31日 -17.01%
- 1億3142万
- 2016年12月31日 +6.14%
- 1億3948万
- 2017年12月31日 +9.25%
- 1億5239万
- 2018年12月31日 +3.63%
- 1億5792万
- 2019年12月31日 +5.46%
- 1億6654万
- 2020年12月31日 -7.14%
- 1億5465万
- 2021年12月31日 -0.38%
- 1億5407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 12:52
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に上海における国内インバウンド送客事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4. 「ハーブガーデン運営事業」セグメントに分類しておりました株式会社大多喜ハーブガーデン及びハーブ生産出荷組合株式会社については、第2四半期連結会計期間において株式会社大多喜ハーブガーデンの全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。同社の売上高、セグメント損失の金額については、連結除外日までの実績を含んでおります。2024/02/14 12:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、「その他事業」として、連結子会社である瀛創(上海)商務咨洵有限公司において、2023年10月11日付「連結子会社の送客事業の開始に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、国内インバウンド送客事業を開始しました。併せて、連結子会社であるジャパンホテルインベストメント株式会社を中心として、ホテル施設への投資のためのファンド組成・運営を準備し、それぞれ注力してまいりました。2024/02/14 12:52
この結果、売上高は937,551千円(前年同四半期比94.1%増)、営業損失は87,086千円(前年同四半期は営業損失319,553千円)、経常損失は91,026千円(前年同四半期は経常損失317,450千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は54,406千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失318,392千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。