イントランス(3237)の売上高 - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億917万
- 2014年9月30日 -22.13%
- 1億6288万
- 2015年9月30日 +350.46%
- 7億3373万
- 2016年9月30日 -65.43%
- 2億5365万
- 2017年9月30日 +7.2%
- 2億7192万
- 2018年9月30日 -4.73%
- 2億5904万
- 2019年9月30日 -19.46%
- 2億863万
- 2020年9月30日 -8.08%
- 1億9179万
- 2021年9月30日 -22.74%
- 1億4816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 12:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に上海における国内インバウンド送客事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 「ハーブガーデン運営事業」セグメントに分類しておりました株式会社大多喜ハーブガーデン及びハーブ生産出荷組合株式会社については、第2四半期連結会計期間において株式会社大多喜ハーブガーデンの全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。同社の売上高、セグメント損失の金額については、連結除外日までの実績を含んでおります。2023/11/08 12:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、「その他事業」として、連結子会社である 瀛創(上海)商務咨洵有限公司において国内インバウンド送客の準備、ジャパンホテルインベストメント株式会社においてホテル投資ファンドの組成・運営を準備し、それぞれ注力してまいりました。2023/11/08 12:42
この結果、売上高は747,055千円(前年同四半期比157.3%増)、営業利益は1,306千円(前年同四半期は営業損失214,224千円)、経常損失は1,060千円(前年同四半期は経常損失208,594千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,979千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する当期純損失208,714千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。