営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 10億5749万
- 2015年12月31日 -58.71%
- 4億3664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。2016/02/12 9:33
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハーブガーデンの運営事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 9:33
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ96,848千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループはプリンシパルインベストメント事業において、物件の仕入活動及びJV等を活用した各種開発プロジェクトに注力してまいりました。ソリューション事業においては、プリンシパルインベストメント事業と高いシナジー効果が期待できる新規の建物管理受託に加え、M&Aのコンサルティング活動に注力してまいりました。また、平成27年12月には埼玉県蓮田市に所在する株式会社蓮田ショッピングセンターの株式を取得し、新たに当社の連結子会社となりました。2016/02/12 9:33
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,305,234千円(前年同四半期比77.3%減)、営業利益は436,641千円(前年同四半期比58.7%減)、経常利益は380,265千円(前年同四半期比63.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237,743千円(前年同四半期比74.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。