- 3237
- 2026/09/30
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 121.7倍
- 2010年以降
- 赤字-216.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 33.98倍
- 2010年以降
- 0.83-28.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.92%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 42億4923万
- 2016年3月31日 +25.05%
- 53億1351万
個別
- 2015年3月31日
- 42億3101万
- 2016年3月31日 -13.21%
- 36億7209万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/12/19 15:10
6.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額及びその算定方法流動資産 1,584,747千円 固定資産 840,189千円 資産合計 2,424,936千円 流動負債 234,264千円 負債合計 234,264千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社蓮田ショッピングセンターの連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/12/19 15:10
流動資産 1,584,747千円 固定資産 840,189千円 流動負債 234,264千円 株式の取得価額 2,190,672千円 現金及び現金同等物 △29,757千円 支配獲得日からみなし取得日までとの間に実行された当該会社からの借入金 △940,000千円 取得のための支出 1,220,914千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/12/19 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 218,766千円 125,998千円 固定資産―繰延税金資産 272千円 200千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- おります。2016/12/19 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 218,766千円 125,998千円 固定資産―繰延税金資産 272千円 200千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2016/12/19 15:10
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末に比べ1,064,285千円増加し5,313,517千円となりました。これは主として現金及び預金が36,639千円、開発プロジェクトの一部が完了したことに伴う営業出資金が830,000千円減少したものの、株式会社蓮田ショッピングセンターの連結子会社化等により販売用不動産が1,963,187千円増加したこと等によるものです。この結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ1,070,467千円増加し5,407,350千円となりました。
当連結会計年度末の負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比べ82,050千円減少し1,220,413千円となりました。これは主として短期借入金が214,500千円、1年内返済予定の長期借入金が62,062千円増加したものの、前受金が595,529千円減少したこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末に比べ1,209,122千円増加し1,292,989千円となりました。これは長期借入金が1,194,438千円増加したこと等によるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ1,127,071千円増加し2,513,402千円となりました。