- 3237
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 125.8倍
- 2010年以降
- 赤字-216.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 35.12倍
- 2010年以降
- 0.83-28.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.92%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業出資金
連結
- 2015年3月31日
- 19億
- 2016年3月31日 -43.68%
- 10億7000万
個別
- 2015年3月31日
- 19億
- 2016年3月31日 -43.68%
- 10億7000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/19 15:10
営業活動の結果使用した資金は2,239千円(前連結会計年度は3,019,607千円の獲得)となりました。これは主として営業出資金の減少830,000千円があったものの、たな卸資産の増加548,913千円及び前受金の減少609,720千円等があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2016/12/19 15:10
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末に比べ1,064,285千円増加し5,313,517千円となりました。これは主として現金及び預金が36,639千円、開発プロジェクトの一部が完了したことに伴う営業出資金が830,000千円減少したものの、株式会社蓮田ショッピングセンターの連結子会社化等により販売用不動産が1,963,187千円増加したこと等によるものです。この結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ1,070,467千円増加し5,407,350千円となりました。
当連結会計年度末の負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比べ82,050千円減少し1,220,413千円となりました。これは主として短期借入金が214,500千円、1年内返済予定の長期借入金が62,062千円増加したものの、前受金が595,529千円減少したこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末に比べ1,209,122千円増加し1,292,989千円となりました。これは長期借入金が1,194,438千円増加したこと等によるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ1,127,071千円増加し2,513,402千円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/12/19 15:10
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。営業投資有価証券は不動産事業にかかる匿名組合への出資であり、営業者の行う事業の業績変動に伴うリスクを有しております。営業出資金については、共同事業の業績変動に伴うリスクを有しております。
借入金は、主に不動産再生事業資金として調達した資金ですが、本借入金については、金利変動リスクを回避するため、固定金利での調達を行う場合もあります。なお、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を行っております。