営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億1474万
- 2017年12月31日 -96.41%
- 2205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△335,457千円には、セグメント間取引消去△4,786千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△330,670千円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。2018/02/14 15:23
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハーブガーデンの運営事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△288,134千円には、セグメント間取引消去△9,157千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△278,976千円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 15:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは、取得した商業ビル・オフィスビル等をエリアの特性やニーズに合わせたバリューアッププランを策定し、不動産がもつ潜在的な価値を高めたうえで販売を行うプリンシパルインベストメント事業、プロパティマネジメントサービス(物件ごとのニーズに合ったオーダーメイド型の入居者管理代行サービス)及び売買仲介等のコンサルティングサービスを行うソリューション事業、当社の連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデン(以下、大多喜ハーブガーデン)にて、ハーブガーデンの運営・企画を行うその他事業にそれぞれ注力してまいりました。2018/02/14 15:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,190,024千円(前年同四半期比14.3%減)、営業利益は22,051千円(前年同四半期比96.4%減)、経常損失は5,226千円(前年同四半期は経常利益512,093千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11,824千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益は346,905千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。