売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1億9825万
- 2022年3月31日 +1.02%
- 2億26万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プリンシパルインベストメント事業」は、自己勘定による不動産購入及び売却を行っております。「ソリューション事業」は、不動産運営による賃貸収入、不動産取得による管理収入、不動産仲介による手数料収入及びコンサル事業を行っております。2022/06/22 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/22 16:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 和歌山マリーナシティ株式会社 1,842,884 プリンシパルインベストメント事業ソリューション事業 - #3 事業等のリスク
- (ⅵ)物件の売却時期による業績の変動について2022/06/22 16:30
当社グループは、保有物件のバリューアッププラン策定若しくはバリューアップ完了後に投資家に対して売却を行いますが、当該事業の売上高及び売上原価は物件の売却時に計上されます。また、一取引当たりの金額が非常に高額となっていること及び年間の売却物件数が少ないこと等から、売却時期による業績の変動は大きいものとなっております。従いまして、物件の売却時期により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制及び訴訟等に関するリスクについて - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/22 16:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/06/22 16:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループでは、投資対象とする不動産の潜在的価値を高めたうえで販売を行う「プリンシパルインベストメント事業」、物件ニーズに合った入居者管理を代行するプロパティマネジメントサービスと、不動産物件の賃貸・仲介業務及び、ホテル・宿泊施設等の運営、支援、開発等の事業を行う「ソリューション事業」、また、当社の連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデンで同施設の運営や卸売販売等を行う「その他事業」について、それぞれ注力してまいりました。2022/06/22 16:30
この結果、売上高は2,351,550千円(前年同期比100.0%増)、営業利益は195,233千円(前年同期は営業損失775,819千円)、経常利益は195,188千円(前年同期は経常損失965,625千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は156,110千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失993,160千円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/22 16:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。