営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億8194万
- 2022年9月30日
- -2億1422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。2022/11/09 15:13
3. セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にハーブガーデンの運営事業及びハーブの生産事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/09 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループでは、創業からの主事業でありました「不動産事業」に加え、ホテル・宿泊施設等の運営、支援、開発等の事業を行う「ホテル運営事業」に軸足を置き、事業の整備と成長のための投資を進めてまいりました。その他、当社の連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデンで同施設の運営や卸売販売等を行う「その他事業」について、それぞれ注力してまいりました。2022/11/09 15:13
この結果、売上高は290,346千円(前年同四半期比86.1%減)、営業損失は214,224千円(前年同四半期は営業利益381,941千円)、経常損失は208,594千円(前年同四半期は経常利益376,651千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は208,714千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益308,802千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。