営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億9241万
- 2022年12月31日
- -3億1955万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。2023/02/08 15:23
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に上海における国内インバウンド送客事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/08 15:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは、創業からの主事業でありました「不動産事業」に加え、ホテル・宿泊施設等の運営、支援、開発等の事業を行う「ホテル運営事業」に軸足を置き、事業の整備と成長のための投資を進めてまいりました。また、当社の連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデンにおいてハーブガーデン施設の運営・卸売販売を行う「ハーブガーデン運営事業」、「その他の事業」として、連結子会社である瀛創(上海)商務咨洵有限公司において国内インバウンド送客事業にそれぞれ注力してまいりました。2023/02/08 15:23
この結果、売上高は483,017千円(前年同四半期比78.5%減)、営業損失は319,553千円(前年同四半期は営業利益292,413千円)、経常損失は317,450千円(前年同四半期は経常利益288,259千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は318,392千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益247,076千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。