- 3832
- 2017/03/27
- 時価
- 7451万円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2017年) - PBR
- -0.09倍
- 2010年以降
- 赤字-727.03倍
(2010-2017年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
業績予想の修正に関するお知らせ
- 【提出】
- 2016年1月8日 15:20
- 【資料】
- 業績予想の修正に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2014年12月1日 至 2015年11月30日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 526 |
| 予想 | 381 |
| 増減額 | -145 |
| 増減率 | -27.5% |
| 前期実績 | 513 |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | -382 |
| 予想 | -533 |
| 増減額 | -150 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | -419 |
業績予想修正の理由
売上高につきましては、金融アドバイザリー事業においては、25百万円の成功報酬が見込まれたアドバイザリー業務提供が最終段階にあるものの当期中の完了とならず、売上未計上となりました。医療関連事業においては、売上未達により前回発表予想を141百万円下回る結果となりました。医療関連事業のうち再生医療に関する商品の販売を主に中国向けに見込んでいましたが、西安国際康復医学中心有限公司との契約解除などにより、当期中の受注ができず売上計上に至らなかったため、35百万円の未達となりました。また同じく医療関連事業のうち医療機器製造販売は、一部受注済みのものにつき当期中の納品検収の遅れがあり、売上未達106百万円が生じました。一方、ETF関連事業において、売上高が前回予想を21百万円上回ったため、売上高合計額で前回発表予想を145百万円下回った次第です。
損益面につきましては、売上高の減少を上回って営業損失が拡大しましたが、研究開発費が当初予想より増加したことに加え粗利益率が悪化したことによります。なお、当期連結決算において、債務超過に陥る見込みです。
(注)上記の予想数値は、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績につきましては、今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。