- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント損失の調整額△59,730千円は、各報告セグメントに配分されない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/04/14 11:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/04/14 11:45
- #3 事業等のリスク
文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
当社グループは、当第1四半期連結累計期間におきまして、営業損失100,653千円、経常損失275,821千円、四半期純損失272,982千円を計上し、189,969千円の債務超過となりました。また、平成20年11月期連結会計年度より引き続き営業損失を計上しており、当第1四半期連結会計期間末においても一部の債務が延滞しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。なお、金融機関からの借入金につきましては、当社の事業活動に影響のない範囲で借入金の返済を行っており、定期的に金融機関と交渉を継続しております。
2015/04/14 11:45- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年2月28日)
当社グループは、当第1四半期連結累計期間におきまして、営業損失100,653千円、経常損失275,821千円、四半期純損失272,982千円を計上し、189,969千円の債務超過となりました。また、平成20年11月期連結会計年度より引き続き営業損失を計上しており、当第1四半期連結会計期間末においても一部の債務が延滞しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。なお、金融機関からの借入金につきましては、当社の事業活動に影響のない範囲で借入金の返済を行っており、定期的に金融機関と交渉を継続しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実施しておりますが、これまでのところ十分な成果が得られていない事項が含まれております。また、これらのうち資金調達については今後検討を進めていくものであります。従って、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2015/04/14 11:45- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 食品関連事業
当社グループでは、前連結会計年度より食品関連事業を開始しております。当第1四半期連結累計期間における食品関連事業の売上高は1,358千円(前年同四半期比1,431千円の減少)、営業利益は1,358千円(前年同四半期は営業利益2,789千円)となりました。
上記の各事業の営業損失から、当社グループ管理業務にかかる費用を控除した結果、当第1四半期連結累計期間における営業損失は100,653千円(前年同四半期は営業損失64,384千円)となりました。新たな事業ポートフォリオのもとで売上の向上に努力しておりますが、未だ道半ばであります。
2015/04/14 11:45- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、当第1四半期連結累計期間におきまして、営業損失100,653千円、経常損失275,821千円、四半期純損失272,982千円を計上し、189,969千円の債務超過となりました。また、平成20年11月期連結会計年度より引き続き営業損失を計上しており、当第1四半期連結会計期間末においても一部の債務が延滞しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。なお、金融機関からの借入金につきましては、当社の事業活動に影響のない範囲で借入金の返済を行っており、定期的に金融機関と交渉を継続しております。
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