臨時報告書
- 【提出】
- 2014/04/14 17:14
- 【資料】
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提出理由
当社は、当社の会計監査人である清和監査法人と協議の結果、平成26年4月11日付をもって監査契約を合意解約し、平成26年4月11日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う一時会計監査人を選任いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
清和監査法人
(2) 異動の年月日
平成26年4月11日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成26年2月27日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関す
る事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は、平成26年11月期第1四半期にかかる四半期報告書の提出及び決算短信の発表の作業において、当社の会計監査人である清和監査法人が当社の食品関連事業に関して依頼する資料等について、当社が現状用意できていない状況等に鑑み、当社より同監査法人に対して監査契約解除の申入れを行い、その結果監査契約を合意解除いたしました。そのため、会計監査人が不在となる事態を回避し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、フロンティア監査法人を一時会計監査人に選任したものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計
士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以上
① 選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
清和監査法人
(2) 異動の年月日
平成26年4月11日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成26年2月27日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関す
る事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は、平成26年11月期第1四半期にかかる四半期報告書の提出及び決算短信の発表の作業において、当社の会計監査人である清和監査法人が当社の食品関連事業に関して依頼する資料等について、当社が現状用意できていない状況等に鑑み、当社より同監査法人に対して監査契約解除の申入れを行い、その結果監査契約を合意解除いたしました。そのため、会計監査人が不在となる事態を回避し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、フロンティア監査法人を一時会計監査人に選任したものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計
士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以上