有価証券報告書-第17期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
※5 減損損失の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(1) 減損損失を認識した資産
(2) 減損損失の認識に至った理由
事業用固定資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったためです。
(3) 減損損失の金額
(4) 資産のグルーピングの方法
原則として、セグメント単位でグルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、備忘価額により評価しています。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(1) 減損損失を認識した資産
(2) 減損損失の認識に至った理由
事業用固定資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったためです。
(3) 減損損失の金額
(4) 資産のグルーピングの方法
原則として、セグメント単位でグルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、備忘価額により評価しています。
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(1) 減損損失を認識した資産
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 | 工具、器具及び備品、建設仮勘定 | 京都府 東京都 |
(2) 減損損失の認識に至った理由
事業用固定資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったためです。
(3) 減損損失の金額
| 工具、器具及び備品 | 502千円 |
| 建設仮勘定 | 13,824千円 |
| 合計 | 14,326千円 |
(4) 資産のグルーピングの方法
原則として、セグメント単位でグルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、備忘価額により評価しています。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(1) 減損損失を認識した資産
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 | 建物 | 京都府 |
(2) 減損損失の認識に至った理由
事業用固定資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったためです。
(3) 減損損失の金額
| 建物 | 1,147千円 |
| 合計 | 1,147千円 |
(4) 資産のグルーピングの方法
原則として、セグメント単位でグルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、備忘価額により評価しています。