- 2136
- 2026/09/09
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 12.96倍
- 2010年以降
- 赤字-22.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.56-3.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 10.68%
- ROA 予
- 7.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒップ(2136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アウトソーシング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7120万
- 2014年12月31日 +173.92%
- 1億9504万
- 2015年12月31日 +10.21%
- 2億1494万
- 2016年12月31日 +7.66%
- 2億3141万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/07 16:00
当社は、「アウトソーシング事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日) (単位:千円)2024/02/07 16:00
(注)単一セグメントであるため、セグメント別の収益の内訳は記載しておりません。アウトソーシング事業一定の期間にわたり移転されるサービス一時点で移転される財またはサービス 3,440,897667,693 顧客との契約から生じる収益 4,108,591 売上高 4,108,591
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日) (単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、内部留保の充実を図るとともに、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を実現させることと、株主様への利益還元を考慮し、実施していくこととしております。2024/02/07 16:00
当社の資金需要の主なものは、主たる事業であるアウトソーシング事業に係る人件費のほか、販売費及び一般管理費の採用費、人件費等の事業に係る運転資金であります。
当社は必要となった資金については、主として内部留保資金及び営業活動によるキャッシュ・フローによるものを活用しておりますが、安定的な財源確保のため、金融機関からの資金調達は短期借入を基本としております。