営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億7445万
- 2015年12月31日 +65.86%
- 2億8934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,732千円は、セグメント間取引消去214千円、のれん償却額△9,946千円であります。2016/02/09 15:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。2016/02/09 15:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、稼働人員及び技術料金は前年同期を上回りました。また、当第3四半期連結累計期間における稼働率は、94.3%(稼働率(%)=稼働技術者数/技術社員総数×100であり、期間の月末人数を累計した数値により算出しております。)となりました。前年同期と比べ1.0ポイント減となりましたが、これは新卒者の採用数増加に伴い期初の稼働率が低下したことによるものです。2016/02/09 15:36
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,812,753千円(前年同四半期比9.3%増)、売上原価は2,977,240千円(同6.8%増)、販売費及び一般管理費は546,165千円(同4.0%増)、営業利益は289,346千円(同65.9%増)、経常利益は288,263千円(同65.8%増)、税金等調整前四半期純利益は287,647千円(同67.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は185,136千円(同77.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。