経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7149万
- 2016年6月30日 -42.89%
- 4082万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、SMO事業においては、事業拡大のための新卒治験コーディネーターの採用を再開するとともに、案件獲得を努めるものの、今期はグローバル試験の増加に伴う開始時期の遅れや下半期でのスタート案件が多く、更に大型案件が稼働していた前年同期に比べ人員稼働率の低下等の影響もあり、業績は低下いたしました。2016/08/09 15:32
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,234,867千円(前年同期比1.3%減)、売上原価は1,008,162千円(同0.6%増)、販売費及び一般管理費は185,467千円(同5.0%増)、営業利益は41,237千円(同42.5%減)、経常利益は40,828千円(同42.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,054千円(同39.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。