営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億8934万
- 2016年12月31日 -28.31%
- 2億743万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△9,632千円は、セグメント間取引消去313千円、のれん償却額△9,946千円であります。2017/02/09 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 15:32
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/09 15:32
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、SMO事業においては、事業拡大のための新卒採用を再開し、案件獲得は進んでいるものの、グローバル試験の増加に伴う試験開始時期の遅れや計画自体の見直し等で、大型案件が上半期からフル稼働していた前年同期に比べ、人員稼働率が低下した影響などもあり、業績に差が出ました。2017/02/09 15:32
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,762,325千円(前年同期比1.3%減)、売上原価は2,999,863千円(同0.8%増)、販売費及び一般管理費は555,025千円(同1.6%増)、営業利益は207,437千円(同28.3%減)、経常利益は205,305千円(同28.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135,414千円(同26.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。