営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1億7454万
- 2022年9月30日 +54.83%
- 2億7025万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、技術者数が増加したことに加え、新卒を含めた技術者の稼働が想定以上に早く進んだことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。稼働時間については時間外労働の減少により前年同期を若干下回りました。技術料金はレートアップ交渉を継続し適正レートの確保に努めたことにより前年同期を上回りました。2022/11/09 16:22
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,689,245千円(前年同期比6.4%増)、売上原価は2,053,079千円(同1.9%増)、販売費及び一般管理費は365,912千円(同7.7%増)、営業利益は270,253千円(同54.8%増)、経常利益は284,628千円(同2.9%増)、四半期純利益は194,240千円(同2.7%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。