営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 3億2711万
- 2022年12月31日 +29.32%
- 4億2302万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、技術者数が増加したことに加え、新卒を含めた技術者の稼働が想定よりも早く進んだことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。稼働時間については前年同期と同水準で推移しております。技術料金は継続的なレートアップ交渉に努めたことにより前年同期を上回りました。2023/02/08 15:56
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,108,591千円(前年同期比6.0%増)、売上原価は3,132,394千円(同3.4%増)、販売費及び一般管理費は553,172千円(同6.9%増)、営業利益は423,024千円(同29.3%増)、経常利益は438,420千円(同4.2%減)、四半期純利益は299,131千円(同4.8%減)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。