営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 1億499万
- 2023年6月30日 +22.53%
- 1億2865万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、技術者数が増加したことに加え、新卒を含めた技術者の稼働が順調に進んだことで、稼働人員は前年同期を上回りました。技術料金は継続的なレートアップ交渉により前年同期を上回りました。稼働時間は前年同期と同水準となりました。2023/08/08 15:36
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,414,149千円(前年同期比6.4%増)、売上原価は1,081,112千円(同4.5%増)、販売費及び一般管理費は204,379千円(同7.8%増)、営業利益は128,657千円(同22.5%増)、経常利益は128,381千円(同15.3%増)、四半期純利益は87,512千円(同14.9%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。