売上高
個別
- 2023年9月30日
- 28億1331万
- 2024年9月30日 +4.34%
- 29億3553万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間会計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年9月30日) (単位:千円)2024/11/06 16:30
(注)単一セグメントであるため、セグメント別の収益の内訳は記載しておりません。アウトソーシング事業一定の期間にわたり移転されるサービス一時点で移転される財またはサービス 2,400,082413,230 顧客との契約から生じる収益 2,813,313 売上高 2,813,313
Ⅱ 当中間会計期間(自 令和6年4月1日 至 令和6年9月30日) (単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、技術者数の増加に加え、前年よりも早期に技術者の稼働が進み、稼働人員は前年同中間期を上回りました。技術料金は技術者ニーズの高まりと技術者価値の丁寧な説明に基づくレートアップ交渉により前年同中間期を上回りました。稼働時間は前年同中間と同水準となりました。2024/11/06 16:30
これらの結果、当中間会計期間の売上高は2,935,532千円(前年同中間期比4.3%増)、売上原価は2,280,256千円(同5.1%増)、販売費及び一般管理費は383,754千円(同0.6%減)、営業利益は271,521千円(同5.4%増)、経常利益は270,169千円(同5.3%増)となりました。中間純利益は184,972千円(同17.5%減)となりました。中間純利益については、前年同中間期に繰延税金資産の回収可能性の見直しによる税金費用の減少があった影響により、前年同中間期比では減少となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。