eBASE(3835)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億1852万
- 2009年3月31日 +85.02%
- 2億1929万
- 2010年3月31日 -42.93%
- 1億2515万
- 2011年3月31日 -12.49%
- 1億952万
- 2012年3月31日 +86.24%
- 2億397万
- 2013年3月31日 +37.51%
- 2億8049万
個別
- 2008年3月31日
- 1億1821万
- 2009年3月31日 +82.52%
- 2億1575万
- 2010年3月31日 -45.62%
- 1億1731万
- 2011年3月31日 -19.09%
- 9491万
- 2012年3月31日 +36.98%
- 1億3002万
- 2013年3月31日 +58.9%
- 2億659万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/19 15:27
営業活動によるキャッシュ・フローは、1,068,818千円の収入(前連結会計年度は、1,166,516千円の収入)となりました。主な減少要因として、法人税等の支払が536,856千円あった一方で、増加要因として、税金等調整前当期純利益を1,467,906千円計上したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。剰余金の配当の決定については、「当会社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる。」旨定款に定めております。2026/06/19 15:27
当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様への利益還元の更なる充実を期して中長期に株式保有してくださる皆様のご期待にお応えするため、親会社株主に帰属する当期純利益ベースでの配当性向を「50%を基準に算出した額及び直近の配当金予想額のいずれか高い方」とする方針を公表しておりますので、2026年3月31日を基準日とする期末配当金は、普通配当を1株当たり15円20銭(配当金総額667百万円)にて実施することを決定いたしました。
また、2026年3月期の配当予想に関しましては、株主の皆様への更なる利益還元の充実を期して、配当方針を「50.0%を基準に算出した額と直近の配当金予想額の高い方」を維持いたします。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/19 15:27
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,250,789 1,026,647 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,250,789 1,026,647 普通株式の期中平均株式数(株) 45,205,087 44,677,447 (うち新株予約権(株)) (37,687) (7,549) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―