ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 4372万
- 2019年3月31日 +17.63%
- 5143万
個別
- 2018年3月31日
- 4372万
- 2019年3月31日 +19.93%
- 5243万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については工事進行基準(工事進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の受注契約については検収基準を適用しております。2019/06/25 15:25 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2019/06/25 15:25
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益)2019/06/25 15:25
売上原価は、eBASE事業でのソフトウエア開発人件費の増加等により、1,965,322千円(前年同期比63,304千円増)となりました。販売費及び一般管理費は、eBASE事業での人件費増加等により、978,096千円(前年同期比9,651千円増)となり、当連結会計年度における営業利益は、1,099,679千円(前年同期比141,550千円増)となりました。
(経常損益) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/06/25 15:25
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2019/06/25 15:25
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については工事進行基準(工事進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の受注契約については検収基準を適用しております。2019/06/25 15:25 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2019/06/25 15:25
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。