- 3835
- 2026/10/19
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 18.28倍
- 2010年以降
- 6.62-84.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.88倍
- 2010年以降
- 1.36-13.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 15.76%
- ROA 予
- 14.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 6462万
- 2021年3月31日 +7.97%
- 6977万
個別
- 2020年3月31日
- 6540万
- 2021年3月31日 +7.54%
- 7032万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品
個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/29 16:11建物(建物附属設備) 15年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3~6年 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品
個別法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/29 16:11建物(建物附属設備) 15年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3~6年