eBASE(3835)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - eBASE-PLUS事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 166万
- 2016年6月30日 -64.05%
- 60万
- 2017年6月30日 ±0%
- 60万
- 2018年6月30日 +368.5%
- 281万
- 2019年6月30日 +4.34%
- 293万
- 2020年6月30日 -79.54%
- 60万
- 2021年6月30日 ±0%
- 60万
- 2022年6月30日 ±0%
- 60万
- 2023年6月30日 +5%
- 63万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、国内外で新型コロナウイルス感染症の収束に向けた動きが加速し、経済活動の正常化が進む一方で、世界的な金融引き締めによる景気下振れリスクや地政学的リスクによって、円安や物価の高騰が継続し引き続き先行きに不透明感が継続しています。2023/08/10 11:50
このような環境の下、当社グループは、パッケージソフト及びクラウドサービスビジネスのeBASE事業と、IT開発アウトソーシングビジネスのeBASE-PLUS事業で構成し、活動いたしました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高1,082,694千円(前年同四半期比121,293千円増)、営業利益227,264千円(前年同四半期比79,673千円増)、経常利益230,401千円(前年同四半期比79,106千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益156,021千円(前年同四半期比54,042千円増)となりました。