eBASE(3835)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - eBASE-PLUS事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 413万
- 2014年12月31日 -97.58%
- 10万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 120万
- 2016年12月31日 +50%
- 180万
- 2017年12月31日 +48%
- 266万
- 2018年12月31日 +207.02%
- 817万
- 2019年12月31日 -7.16%
- 759万
- 2020年12月31日 -73.33%
- 202万
- 2021年12月31日 -11.11%
- 180万
- 2022年12月31日 ±0%
- 180万
- 2023年12月31日 +5%
- 189万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動規制が緩和され、人流の拡大やインバウンド需要の回復などにより、経済活動は緩やかに回復基調が見られましたが、原材料・エネルギー価格の高騰や人件費の上昇に伴う物価上昇、円安の継続、世界的な金融引き締めによる経済の下振れリスクが継続し、引き続き先行きに不透明感が継続しています。2024/02/09 11:55
このような環境の下、当社グループは、パッケージソフトビジネスのeBASE事業と、IT開発アウトソーシングビジネスのeBASE-PLUS事業で構成し、活動しました。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高3,597,642千円(前年同四半期比433,627千円増)、営業利益981,450千円(前年同四半期比267,396千円増)、経常利益990,350千円(前年同四半期比250,586千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益676,296千円(前年同四半期比171,312千円増)となりました。