3841 ジーダット

3841
2026/09/04
時価
54億円
PER 予
25.59倍
2010年以降
赤字-127.55倍
(2010-2026年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.33-3.88倍
(2010-2026年)
配当 予
2.87%
ROE 予
5.77%
ROA 予
4.72%
資料
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ジーダット(3841)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3億8279万
2009年3月31日 +16.46%
4億4581万
2009年12月31日 -31.01%
3億756万
2010年3月31日 +44.5%
4億4443万
2010年6月30日 -80.47%
8679万
2010年9月30日 +109.93%
1億8220万
2010年12月31日 +52.26%
2億7743万
2011年3月31日 +39.52%
3億8707万
2011年6月30日 -76.4%
9134万
2011年9月30日 +115.8%
1億9712万
2011年12月31日 +52.88%
3億135万
2012年3月31日 +34.25%
4億458万
2012年6月30日 -72.51%
1億1121万
2012年9月30日 +107.97%
2億3130万
2012年12月31日 +49.62%
3億4607万
2013年3月31日 +33.09%
4億6059万
2013年6月30日 -82.65%
7991万
2013年9月30日 +100.08%
1億5988万
2013年12月31日 +44.16%
2億3050万
2014年3月31日 +29.05%
2億9746万
2014年6月30日 -84.4%
4641万
2014年9月30日 +102.65%
9405万
2014年12月31日 +43.53%
1億3499万
2015年3月31日 +28.29%
1億7318万
2015年6月30日 -68.33%
5484万
2015年9月30日 +74.58%
9575万
2015年12月31日 +52.88%
1億4639万
2016年3月31日 +36.79%
2億24万

個別

2008年3月31日
3億9973万
2009年3月31日 +14.35%
4億5710万
2010年3月31日 +0.42%
4億5903万
2011年3月31日 -13.5%
3億9709万
2012年3月31日 +8.58%
4億3114万
2013年3月31日 +12.98%
4億8712万
2014年3月31日 -36.22%
3億1067万
2015年3月31日 -44.26%
1億7318万
2016年3月31日 +15.63%
2億24万
2016年9月30日 -40.37%
1億1941万
2017年3月31日 +101.07%
2億4010万
2017年9月30日 -50.51%
1億1883万
2018年3月31日 +106.1%
2億4491万
2018年9月30日 -39.15%
1億4903万
2019年3月31日 +70.07%
2億5347万
2019年9月30日 -54.71%
1億1480万
2020年3月31日 +114.71%
2億4649万
2020年9月30日 -44.31%
1億3726万
2021年3月31日 +110.31%
2億8867万
2021年9月30日 -39.59%
1億7438万
2022年3月31日 +91.59%
3億3411万
2022年9月30日 -53.41%
1億5567万
2023年3月31日 +108.92%
3億2522万
2023年9月30日 -50.75%
1億6018万
2024年3月31日 +100.23%
3億2074万
2024年9月30日 -48.07%
1億6655万
2025年3月31日 +118.11%
3億6327万
2025年9月30日 -49.8%
1億8236万
2026年3月31日 +90.39%
3億4720万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。
2026/06/12 12:22
#2 売上原価明細書(連結)
(注)原価計算の方法は、個別原価計算を採用しております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
※1 労務費には賞与引当金繰入額が60,974千円含まれております。※2 他勘定振替高のうち研究開発費への振替高は351,359千円であります。※1 労務費には賞与引当金繰入額が62,897千円含まれております。※2 他勘定振替高のうち研究開発費への振替高は346,490千円であります。
2026/06/12 12:22
#3 研究開発活動
直近では、当社の主力製品である「SX-Meister」の機能追加や機能拡張に向けた研究開発活動を、積極的に取り組んでおります。また、大学等の研究機関と共同で、AI(人工知能)を用いた回路設計に関する研究開発も現在実施中です。
なお当事業年度において、347百万円の研究開発費を支出しております。
2026/06/12 12:22
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業利益)
販売費及び一般管理費のうち、研究開発費に関しては、引き続き主力製品である「SX-Meister」の開発投資を集中的に行った結果、前期比16百万円(4.4%)減少の3億47百万円となり、売上高比率としては17.0%となりました。その他経費については継続的な見直しを行い、販売費及び一般管理費合計は前期比4百万円(0.4%)増加の10億53百万円となりました。
以上の結果、営業利益は前期比3百万円(1.4%)増加の2億60百万円となりました。
2026/06/12 12:22
#5 配当政策(連結)
当社の剰余金の配当は、毎年1回期末配当を行うことを基本方針としており、株主総会の決議をもって決定することとしております。なお、当社は取締役会の決議により、中間配当を行うことができる旨を当社定款において定めております。
当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当のみで1株当たり40円を予定しております。内部留保資金の使途につきましては、今後も積極的な研究開発費用に投入していく予定であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
2026/06/12 12:22

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