営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 1億1625万
- 2020年3月31日 +11.9%
- 1億3009万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2020/06/18 9:05
① 新株予約権者は、当社の有価証券報告書に記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記(ⅰ)乃至(ⅳ)に掲げる条件が満たされた場合、それぞれ定められた割合を限度として本新株予約権を行使することができる。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(ⅰ) 2016年3月期の営業利益が150百万円を超過した場合、割り当てられた本新株予約権の10%まで - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方固定費は、第4四半期において従業員の在宅勤務に向けた設備投資を急遽実施したものの、他の経費が抑え気味に推移した結果、全体としては低めに圧縮することができました。2020/06/18 9:05
このような活動の結果、売上高は18億93百万円(前期比0.5%増)となりました。営業利益は固定費圧縮の効果等により1億30百万円(前期比11.9%増)となり、経常利益は投資事業組合運用益等を計上した結果1億35百万円(前期比8.6%増)となりました。また当期純利益は法人税、住民税及び事業税を計上した結果93百万円(前期比5.0%増)となりました。
種目別の売上状況は次のとおりであります。