営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億3003万
- 2018年12月31日 +18.44%
- 2億7246万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社と致しましては、地道な入居率の維持向上による利益確保こそが、増税の影響軽減に最も必要であると考え、入居の為の営業活動、入居後の要望に合わせた住み替えなどの対応、また新たに施設間の入居率差に関する具体的な分析などを進めております。2019/02/13 15:31
以上により、当第3四半期累計期間における売上高は2,534,856千円(前年同期比3.30%増)、営業利益272,460千円(前年同期比18.44%増)、経常利益266,265千円(前年同期比0.84%減)、四半期純利益163,123千円(前年同期比0.01%増)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等若しくは指標等