営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 8625万
- 2019年6月30日 -37.62%
- 5380万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営の基盤となる入居率に関しては、一時金方式・月額家賃方式の併用、施設見学・ポスティングなどを含めた営業活動、オレンジカフェ等の地域交流、入居後もニーズに合わせた住み替えの対応等、既存の効果的であった手法を継続する事で、全施設平均入居率94.1%となり、目標値の95.0%に迫っております。2019/08/14 16:17
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は807,292千円(前年同期比2.33%減)、営業利益53,804千円(前年同期比37.62%減)、経常利益52,105千円(前年同期比36.77%減)、四半期純利益31,321千円(前年同期比37.88%減)となりました。
当第1四半期累計期間の資産につきましては、総資産が7,593,636千円(前事業年度比2.32%減)となりました。これは主に、未払法人税等の支払いによるものです。負債につきましては、3,770,056千円(同4.71%減)となりました。これは主に長期入居金預り金の減少によるものです。純資産につきましては、3,823,579千円(同0.16%増)となりました。これは主に、四半期純利益によるものです。