営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 1億2473万
- 2021年12月31日 -66.01%
- 4239万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/14 15:08
この結果、遡及適用を行う前と比べて、当第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は392,688千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規顧客獲得については、感染症対策を適切に行いながらの営業活動を継続しておりましたが、個別見学会・相談会という限定的な営業活動が続き、自然減を上回る新規顧客獲得には至りませんでした。結果、全施設平均入居率約91.3%を維持・確保いたしました。2022/02/14 15:08
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は2,307,537千円(前年同期比1.88%減)、営業利益42,395千円(前年同期比66.01%減)、経常利益54,308千円(前年同期比55.77%減)、四半期純利益28,314千円(前年同期比61.97%減)となりました。なお、収益認識に関する会計基準(企業会計基準第29号 2020年3月31日。)等の適用による売上高、営業利益、経常利益への影響は軽微であります。
(2) 経営方針・経営戦略等若しくは指標等