パス(3840)の建設仮勘定の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 4265万
- 2021年9月30日 -0.23%
- 4255万
- 2021年12月31日 -44.86%
- 2346万
- 2023年3月31日 +321.94%
- 9900万
- 2023年6月30日 ±0%
- 9900万
- 2023年9月30日 ±0%
- 9900万
- 2023年12月31日 +37.56%
- 1億3618万
- 2024年3月31日 +31.08%
- 1億7850万
- 2024年6月30日 +36.33%
- 2億4335万
- 2024年9月30日 +146.31%
- 5億9939万
- 2024年12月31日 -18.95%
- 4億8579万
- 2025年3月31日 +7.87%
- 5億2403万
- 2025年6月30日 +31.88%
- 6億9108万
- 2025年9月30日 -2.95%
- 6億7068万
- 2025年12月31日 +11.64%
- 7億4874万
個別
- 2025年3月31日
- 3億3000万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「建設仮勘定」の「当期減少額」は固定資産の取得中止に伴う取崩しによる減少であります。2026/06/25 10:39
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/25 10:39
当社グループは、会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 兵庫県尼崎市 再生医療関連事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定、のれん等 386,730 福島県安達郡 AI・テクノロジー事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、のれん 316,564
主に再生医療関連事業、AI・テクノロジー事業及びサステナブル事業については収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物173,385千円、機械装置及び運搬具126,766千円、工具、器具及び備品43,501千円、建設仮勘定192,712千円、のれん181,713千円、ソフトウエア2,433千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/25 10:39
当連結会計年度末における固定資産は692,089千円となり、前連結会計年度末に比べ1,019,941千円減少いたしました。これは主に、建設仮勘定が524,032千円、のれんが241,056千円、建物及び構築物(純額)が181,284千円、機械装置及び運搬具(純額)が127,572千円それぞれ減少したことによるものであります。
(流動負債)