パス(3840)ののれん - 通信販売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 4億5671万
- 2017年3月31日 -80.02%
- 9123万
- 2018年3月31日 -11.76%
- 8050万
- 2019年3月31日 -13.33%
- 6977万
- 2020年3月31日 -15.38%
- 5903万
- 2021年3月31日 -18.18%
- 4830万
- 2022年3月31日 -22.22%
- 3756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減損損失については、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/25 10:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/25 10:39
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の定額法により償却を行っております。なお、当連結会計年度末においてのれんは計上しておりません。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/25 10:39
当社グループは、会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 兵庫県尼崎市 再生医療関連事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定、のれん等 386,730 福島県安達郡 AI・テクノロジー事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、のれん 316,564 東京都豊島区 サステナブル事業 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 16,494
主に再生医療関連事業、AI・テクノロジー事業及びサステナブル事業については収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物173,385千円、機械装置及び運搬具126,766千円、工具、器具及び備品43,501千円、建設仮勘定192,712千円、のれん181,713千円、ソフトウエア2,433千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/25 10:39
当連結会計年度末における固定資産は692,089千円となり、前連結会計年度末に比べ1,019,941千円減少いたしました。これは主に、建設仮勘定が524,032千円、のれんが241,056千円、建物及び構築物(純額)が181,284千円、機械装置及び運搬具(純額)が127,572千円それぞれ減少したことによるものであります。
(流動負債)