3840 パス

3840
2026/04/24
時価
49億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-69.7倍
(2010-2025年)
PBR
2.06倍
2010年以降
赤字-59.1倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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パス(3840)の売上高 - コミュニティサービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年12月31日
35,000
2016年6月30日 +999.99%
366万
2016年9月30日 +79.08%
655万
2016年12月31日 ±0%
655万
2017年3月31日 ±0%
655万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,123,9102,253,739
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△79,103△268,986
2025/06/27 15:08
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
④ 指標及び目標
当社グループにおけるサスティナビリティ全般に関する指標並びに目標につきましては、当社グループのサスティナビリティへの取り組みが事業としてサスティナビリティ社会を実現させることを目標としていることから、2024年11月26日開示の中期経営計画におけるサスティナブル事業の売上高を現時点における定量的な指標としております。なおその数値目標は以下の通りとなります。
数値目標 (単位:百万円)
2025/06/27 15:08
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「AI・テクノロジー事業」は、連結子会社である株式会社三和製作所におきまして、AIによる画像技術とロボテックス技術を活用した産業機器の開発及び製造、放射能測定機器の開発及び製造、高放射能物質除去用機材の開発及び製造を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失のその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 15:08
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社QVCジャパン348,336ビューティ&ウエルネス事業
株式会社ロッピングライフ276,734ビューティ&ウエルネス事業
2025/06/27 15:08
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
売上高(千円)構成比(%)
コスメ事業B to B売上228,6949.9
B to C売上528,70622.8
ビューティ&ウエルネス事業B to B売上1,111,03047.9
再生医療関連事業その他409,43017.6
サスティナブル事業その他42,1941.8
マーケット・エクスパンション事業その他--
AI・テクノロジー事業その他--
顧客との契約から生じる収益2,320,056100.0
インベストメント事業不動産賃貸収入--
その他の収益--
外部顧客への売上高2,320,056100.0
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
売上高(千円)構成比(%)
コスメ事業B to B売上193,5948.6
B to C売上605,11826.8
ビューティ&ウエルネス事業B to B売上1,043,28546.3
再生医療関連事業その他364,01916.2
サスティナブル事業その他22,1361.0
マーケット・エクスパンション事業その他7,5980.3
AI・テクノロジー事業その他5,8360.3
顧客との契約から生じる収益2,241,58999.5
インベストメント事業不動産賃貸収入12,1500.5
その他の収益12,1500.5
外部顧客への売上高2,253,739100.0
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入が含まれております。
2025/06/27 15:08
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失のその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:08
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 15:08
#8 沿革
年月事項
2015年12月株式会社giftの全株式を取得、東京都港区虎ノ門に本店移転
2016年3月東京都港区虎ノ門に株式会社コミュニタス(連結子会社)を設立、子会社株式会社giftよりコミュニティサービス事業を譲受
2016年9月パス・トラベル株式会社、第1種旅行業登録
(注)本書に掲載されている会社名、製品名は一般に各社の商標又は登録商標です。本書では©、®、™等の表示は省略しております。
2025/06/27 15:08
#9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
当初、資金使途である「資本業務提携先への出資金、M&A資金」におきましては、利益至上主義の経営を目指すべくコア事業である化粧品の開発(OEM開発含む)等の領域において資本業務提携を検討してまいりました。
しかしながら、当社グループは、2024年2月14日付「業績予想の修正のお知らせ」のとおり、当初想定していた売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の予想数値が当初予定を下回る見込みとなり、当社収益構造の見直しについて再検討を行いました。
その中で、2021年12月21日付「資金の借入れに関するお知らせ」のとおり、当時資金を借り入れた先であり、再生可能エネルギー事業を行っている株式会社ユニ・ロットより、「再生可能な生物由来の有機性資源であるバイオマス」による環境設備及びエネルギー事業者に対する純投資の打診があり、出資先の行うバイオマス発電事業における持分配当による将来的な安定収益の確保を目的として資金使途の変更を行うことといたしました。
2025/06/27 15:08
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_001.png重視する財務指標
(売上高・売上総利益・営業利益・売上高前年対比)
(売上高) 成長のために各事業で追及
2025/06/27 15:08
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また成長戦略事業として、マーケット・エクスパンション事業及びAI・テクノロジー事業並びにインベストメント事業を新規に開始、これに伴いマーケット・エクスパンション事業を展開する戦略子会社として株式会社RIDOSを2024年11月に設立、さらにAI・テクノロジー事業を展開するため、株式会社三和製作所と業務提携を経た上、2025年2月に株式交換により完全子会社化を完了いたしました。
これらの企業活動の結果、当期においては、売上高は2,253,739千円(前連結会計年度比66,317千円減)、営業損失は208,368千円(前連結会計年度は172,336千円の損失)、経常損失は228,919千円(前連結会計年度は168,359千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は276,771千円(前連結会計年度は175,879千円の損失)となりました。
また、セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/27 15:08
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2025/06/27 15:08
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高81,960千円87,960千円
その他7,6999,047
2025/06/27 15:08
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 15:08

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