営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -6995万
- 2014年12月31日
- -5437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△58,730千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2015/05/26 15:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△95,122千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/05/26 15:21 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 存事業における安定した収益の確保と収益力の強化2015/05/26 15:21
既存事業においては、安定した売上を確保し、徹底した固定費削減によって収益性を改善することで、早期に営業利益黒字化を達成することが最大の課題であると認識しております。
ⅰ.コンサルティング事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、当第3四半期連結累計期間においては、「コンサルティング事業」「決済代行事業」「旅行事業」「メディア事業」の4つの報告セグメントに変更しております。2015/05/26 15:21
当社グループは、事業構造の改革と新規事業に継続的に取り組みました結果、営業利益の改善がみられております。しかしながら、新規事業に伴う諸費用や増資に伴う費用発生等により、通期における黒字化の達成までには至っておらず、十分な成果を上げることができませんでした。
この結果、売上高は前年同四半期に比べ93,322千円増加し、390,840千円(前年同四半期比31.4%増)となりました。営業損失は前年同四半期に比べ15,584千円改善され54,370千円(前年同四半期は営業損失69,955千円)となりました。また、経常損失は前年同四半期に比べ9,336千円改善され62,500千円(前年同四半期は経常損失71,837千円)、四半期純損失は前年同四半期に比べ42,185千円改善され30,417千円(前年同四半期は四半期純損失72,602千円)となりました。