- 3840
- 2026/09/11
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 赤字-59.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2016/02/12 16:04
当社は、当第3四半期連結累計期間においてOakキャピタル株式会社の第6回新株予約権及び第8回新株予約権の一部の行使により、払込みを受けました。また、第2四半期連結会計期間において連結子会社となった株式会社マードゥレクスの株式取得に際し、譲受対価の一部として第三者割当による自己株式の処分を行いました。
主にこれらの結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が634,592千円、資本準備金が634,592千円、その他資本剰余金が126,416千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,683,424千円、資本剰余金が1,812,843千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。2016/02/12 16:04
2.「提出日現在発行数」欄には、平成28年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2016/02/12 16:04 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- ③ 資本政策の促進2016/02/12 16:04
当社は、今後も新株予約権の行使促進等を含めた資本政策の実施を検討してまいります。
しかしこれらの対応策は実施途上にあり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 資本政策の促進2016/02/12 16:04
当社は、今後も新株予約権の行使促進等を含めた資本政策の実施を検討してまいります。
④ コーポレートガバナンスの強化