- 3840
- 2026/09/11
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 赤字-59.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2017/02/13 15:00
当社は、Oakキャピタル株式会社の第9回新株予約権の一部の行使により、平成28年4月27日付、平成28年5月31日付及び平成28年7月29日付で払込みを受けました。また、平成28年9月27日付で連結子会社である株式会社マードゥレクスの持分を追加取得いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が105,675千円、資本準備金が105,675千円増加、その他資本剰余金が79,587千円減少し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,789,100千円、資本剰余金が1,838,931千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。2017/02/13 15:00
2.「提出日現在発行数」欄には、平成29年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 財務基盤の確立2017/02/13 15:00
当社は、これまでの資金調達を新株予約権の行使に依存してまいりましたが、現時点におきましては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるものの、今後も新株予約権の行使促進等を含めた資本政策を継続して実施しつつ、上記①による早期黒字化を果たして新たな資金調達手段を模索し、成長投資のための財務基盤を確立してまいります。
しかし、これらの対応策は実施途上にあり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①早期の黒字化及び成長資金の確保2017/02/13 15:00
新株予約権の行使に伴い強固な自己資本比率ではあるものの、既存事業において収益の柱を確立して早期に黒字化を達成し、次なる成長資金を確保できる体制を構築いたします。
②コーポレートガバナンス及び開示体制の強化