- 3840
- 2026/09/11
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 赤字-59.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2018/02/13 12:20
当第3四半期連結累計期間において、Oakキャピタル株式会社の第9回新株予約権の行使により、平成29年4月21日付で150,013千円、平成29年6月23日付で30,002千円、平成29年10月25日付で40,200千円の払込みを受けました。
この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が110,806千円、資本準備金が110,806千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,915,077千円、資本準備金が1,918,079千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。2018/02/13 12:20
2.「提出日現在発行数」欄には、平成30年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2018/02/13 12:20 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- ②財務基盤の確立2018/02/13 12:20
当社は、これまでの資金調達を新株予約権の行使に依存してまいりましたが、現時点におきましては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるものの、今後も新株予約権の行使促進等を含めた資本政策を継続して実施しつつ、上記①による早期黒字化を果たして新たな資金調達手段を模索し、成長投資のための財務基盤を確立してまいります。
しかし、これらの対応策は実施途上にあり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。