- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△64,326千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2021/02/15 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、前年同四半期においては、ブロックチェーン関連事業において、貸倒引当金繰入額205百万円を計上しましたが、当期においてはこのような損失が発生しませんでした。
これらの結果、売上高は1,685百万円(前年同四半期比275百万円減)、営業損失は385百万円(前年同四半期比15百万円増)、経常損失は393百万円(前年同四半期比23百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は392百万円(前年同四半期比45百万円減)となりました。
また、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2021/02/15 15:00- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失546百万円、親会社株主に帰属する当期純損失777百万円、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字345百万円を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失385百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失392百万円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象または状況を解消するため、以下の施策を進め、当社グループの収益構造を抜本的に改革していくとともに、継続した財務基盤の強化を図ります。
2021/02/15 15:00