売上高
連結
- 2020年12月31日
- 16億8545万
- 2021年12月31日 -4.95%
- 16億201万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 返品権付取引に係る収益認識2022/02/14 17:02
従来、売上総利益相当額に基づいて流動負債に計上していた返品調整引当金については、返品されると見込まれる商品の売上高及び売上原価相当額を認識しない方法に変更しており、返金負債を流動負債のその他に、返品資産を流動資産のその他に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当期首残高に与える影響は軽微であります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/14 17:02
売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,602,010 100.0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、主力ブランドである「Ex:BEAUTE(エクスボーテ)」の誕生20周年を迎え「光を味方にする」というコンセプトの下でブランドリニューアルを行いました。また、「もっとシンプルに。もっとダイレクトに。」をコンセプトに開発した新スキンケアブランド「EXSKIN(エクスキン)」の販売を開始しました。2022/02/14 17:02
当社グループの売上高は、店舗販売の営業時間短縮、企業のリモートワーク実施の影響を受け、卸売販売においてベースメイク商品の売上が減少したものの、当社グループの新製品である「バブルショット」やテレビショッピングによる売上は順調に推移いたしました。
一方、新規顧客の獲得を目的としたSNSや動画配信サービス、リスティング広告を通じた宣伝広告を実施し、積極的な先行投資を強化している中、当第3四半期連結累計期間は、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失ともに前年同期を下回る結果となりました。