- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/02/14 17:02- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により資本金が266,740千円、資本剰余金が266,740千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が599,133千円、資本剰余金が1,458,643千円となっております。
2022/02/14 17:02- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1 普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2 「提出日現在発行数」欄には、2022年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2022/02/14 17:02- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 第11回新株予約権の行使による増加であります。2022/02/14 17:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は656,361千円となり、前連結会計年度末に比べ16,733千円減少いたしました。これは主に、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ266,740千円増加した一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失559,316千円を計上したことによるものです。
この結果、自己資本比率49.8%(前連結会計年度末は62.9%)となりました。
2022/02/14 17:02- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第11回新株予約権
2022/02/14 17:02- #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
⑦財務基盤の強化
当社は、2020年10月に、第三者割当増資による新株式及び第10回新株予約権を発行し、2021年5月に第11回新株予約権を発行し、2021年12月に借入により一定の資金調達を実現しました。また「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおり、資金の借入れ及び借換えを同日実行し、今後も手元流動性を確保して安定的な事業運営を行うとともに、中長期にわたる成長を見込んだ投資を行えるような財務基盤を確立してまいります。
以上のような対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
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