- 3840
- 2026/09/30
- 時価
- 52億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.94倍
- 2010年以降
- 赤字-59.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:41
2.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/14 15:41
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 2,953千円 2,356千円 のれんの償却額 2,683 6,246 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/14 15:41
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (再生医療関連事業)2023/08/14 15:41
再生関連事業につきましては、再生医療関連事業を営む株式会社RMDCを前連結会計年度に連結子会社化したことにより、事業化が急速に進みました。また、自動細胞培養ロボットの開発など積極的な投資を行っております。ヒト由来幹細胞培養液を利用したOEM製品の受託が好調だったものの、のれんの償却負担により、売上高92,924千円、営業損失99千円となりました。
なお、株式会社RMDCは2023年1月に連結子会社化したため、前年同四半期との比較は記載しておりません。