- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去等によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/08/14 15:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(コスメ・ビューティ&ウエルネス事業)
コスメ・ビューティ&ウエルネス事業につきましては、新商品を開発して新たな市場に投入することにより売上高の増加を見込んでおりました。しかしながら物価上昇に伴い個人消費に鈍化の傾向がみられることなどからコスメ商品の需要回復が鈍く、著名人と共同開発のビューティ&ウエルネス商品については、新たな販売チャネルでの販売が好調だったものの、売上高468,710千円(前年同四半期比65,070千円減)、営業損失11,616千円(前年同四半期は12,435千円の営業利益)となりました。
(再生医療関連事業)
2023/08/14 15:41- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失220,355千円、親会社株主に帰属する当期純損失256,105千円、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字352,396千円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失52,867千円、親会社株主に帰属する四半期純損失39,247千円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、このような状況を解消するために、以下の対策を講じてまいります。
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