- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/08/14 15:41- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により資本金が15,222千円、資本剰余金が15,222千円増加しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本金が1,003,693千円、資本剰余金が1,959,812千円となっております。
2023/08/14 15:41- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1 普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2 「提出日現在発行数」欄には、2023年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2023/08/14 15:41- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 第12回新株予約権の行使による増加であります。2023/08/14 15:41 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,079,267千円となり、前連結会計年度末に比べ20,340千円減少いたしました。これは、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ15,222千円増加した一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失39,247千円を計上したことによるものです。
この結果、自己資本比率76.4%(前連結会計年度末は74.3%)となりました。
2023/08/14 15:41- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2023/08/14 15:41- #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
⑦ 財務基盤の強化
当社グループでは、従来からの経営課題の一つでもある財務基盤の強化ために、2022年4月に第三者割当増資による新株式及び第12回新株予約権を発行し、資金調達を実現いたしました。
今後も、手元流動性を確保して安定的な事業運営を行うとともに、中長期にわたる成長を見込んだ投資を行えるような財務基盤を確立してまいります。
2023/08/14 15:41- #8 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 43,143,967 | 51,569,956 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 2021年4月21日開催の取締役会決議に基づく第11回新株予約権については、2023年5月10日をもって権利行使期間満了により失効しております。 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益について、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
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