訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2019/07/08 14:02
- 【資料】
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提出理由
2019年6月27日開催の当社第29回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2019年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件
(1)資本金の額の減少内容
①減少する資本金の額
2019年3月31日現在の資本金の額2,438,187,133円を、2,338,187,133円減少して100,000,000円とし、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えします。
②資本金の額の減少が効力を生じる日
2019年8月31日
(2)資本準備金の額の減少の内容
①減少する資本準備金の額
2019年3月31日現在の資本準備金の額2,441,189,125円を、1,136,292,548円減少して、1,304,896,577円とし、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えします。
②資本準備金の額の減少が効力を生じる日
2019年8月31日
(3)剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、上記(1)及び(2)の資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件として、資本金及び資本準備金の額の減少により生じるその他資本剰余金3,474,479,681円の全額を減少して繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当いたします。
①減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 3,474,479,681円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 3,474,479,681円
第2号議案 取締役1名選任の件
津田晃を取締役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成の個数は本総会当日出席の株主のうち賛成が確認できた株主の議決権数であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2019年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件
(1)資本金の額の減少内容
①減少する資本金の額
2019年3月31日現在の資本金の額2,438,187,133円を、2,338,187,133円減少して100,000,000円とし、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えします。
②資本金の額の減少が効力を生じる日
2019年8月31日
(2)資本準備金の額の減少の内容
①減少する資本準備金の額
2019年3月31日現在の資本準備金の額2,441,189,125円を、1,136,292,548円減少して、1,304,896,577円とし、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えします。
②資本準備金の額の減少が効力を生じる日
2019年8月31日
(3)剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、上記(1)及び(2)の資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件として、資本金及び資本準備金の額の減少により生じるその他資本剰余金3,474,479,681円の全額を減少して繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当いたします。
①減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 3,474,479,681円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 3,474,479,681円
第2号議案 取締役1名選任の件
津田晃を取締役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 161,107 | 1,754 | 0 | (注)1 | 可決 98.92 |
| 第2号議案 | |||||
| 津田 晃 | 162,053 | 914 | 0 | (注)2 | 可決 99.43 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成の個数は本総会当日出席の株主のうち賛成が確認できた株主の議決権数であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上